Category Archives: 法政大学国文学会

2021年度法政大学国文学会大会を開催いたしました

    2021年度法政大学国文学会大会が9月25日(土)に開催されました。2020年度の大会はCovid-19の影響で中止となったため2年ぶりの開催となりましたが、状況を鑑みてZoomを利用したオンライン上での大会とい […]

『日本文學誌要』104号が刊行されました

  『日本文學誌要』104号が刊行されました。 目次は以下のとおりです。   【目次】 〈紙上講演〉感情表現の諸相:類型論的観点から(王 安) 〈論  文〉与謝野晶子の直感力とフランス女性観  ――フランスの雑誌・新聞を […]

小林裕子著『佐多稲子 政治とジェンダーのはざまで』刊行されました

  小林裕子氏(大学院日本文学専攻修了、国文学会会員)より新著『佐多稲子 政治とジェンダーのはざまで』をご恵投いただきました。 発行:翰林書房発行日:2021年6月22日定価:4180円頁数:367ISBN:978-4- […]

『法政文芸』16号が刊行されました

              『法政文芸』第16号が刊行されました。 日本文学科1~4年生、大学院日本文学専攻の院生には、新年度授業時に配布予定となっております。

『日本文學誌要』第103号が刊行されました

        『日本文學誌要』第103号が刊行されました。 日本文学科1~4年生、大学院日本文学専攻の院生には、新年度授業時に配布予定となっております。    

『日本文學誌要』第102号が刊行されました

        『日本文學誌要』第102号が刊行されました。目次は以下のとおりです。    * 〈論  文〉若者言葉「うける」の新用法と主体化(尾谷 昌則) 〈卒業論文〉李白詩における呼称表現について(呉 優美子) 式亭 […]

『日本文學誌要』101号が刊行されました

『日本文學誌要』第101号が刊行されました。 「特集*廣末保の仕事」と題し、2019年度の法政大学国文学会大会でおこなわれたシンポジウム「〈生誕百年〉廣末保の仕事」の報告が掲載されております。また、当日は冊子『生誕百年  […]

法政大学国文学会大会、『日本文學誌要』『法政文芸』について

新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大および緊急事態宣言の発令にともない、2019-2020年度の法政大学国文学会の会務につき、以下のとおり告知させていただきます。 ◆『日本文學誌要』101号の発送遅延 『日本文 […]

第4回教員のつどい懇親会の場所について

窓口教員の田中です。 8月19日(日)に開催される第4回「教員のつどい」の懇親会ですが、 ・場所:市ヶ谷バル「モンパカ」(http://r.gnavi.co.jp/etfrb2md0000/) ・時間:17時00分〜 ・ […]

第4回教員のつどい定例会開催のお知らせ

法政大学国文学会「教員のつどい」第4回定例会を、下記のとおり開催します。 教員のつどいは、法政大学文学部日本文学科および大学院人文科学研究科日本文学専攻を卒業し、主に国語教員として様々な地域や校種において勤務している者が […]